うどん屋さんへ!・・・(観音寺)

2月7日(水曜日)  6:00 → 3.8度 (戸外 マイナス0.7度)

※ 東京から帰った次の日(2/5)から、メッチャ寒くて、冷凍庫の中に
   入っているような感じでした。
   いつもの冬は、寒いといっても冷蔵庫の中に居るような感じだった
   です。

※ あっちの部屋もこっちの部屋も暖房入れて、冬ごもりをしています。
   動かないので、食欲が無い。 いやいや食事を作る元気が無い。

※ 観音寺の友達から、この日の朝、「凄い雪景色で~す!」の電話を
   もらったので、昼頃に、のっそり家を出て、見に行きました。
   私が観音寺に行った頃には、雪は少しも残っていませんでした。

※ それで、うどん屋さんへ・・・  、となりました。

 ~~~~~ なのでこの写真は、(2/5)月曜日の写真です ~~~~~ 


★ うどん屋さんのテーブルの上に、工具箱?  ★
うどん屋さんのテーブルに 30 2 5

★ この缶には、何が入っているのかな ?  ★
これもテーブルの上に 30 2 5

★ 工具箱の様な物の中には、割箸と楊枝が入っていました  ★
箸入れでした 30 2 5

★ 缶の中には、天かすが入っていました  ★
           天かすでした 30 2 5

★ かけうどん小と、おでん  ★
掛けうどんとおでん 30 2 5

★ かけうどん小と、天ぷら  ★
掛けうどんと天ぷら 30 2 5
※ ここのお店も、天ぷらは注文を聞いてから揚げてくれます。
   揚げ立ちで、サクサクしとって美味しいです。
   うどん(麺)も、私は好きです。 
   なので、わたしの手帳には、また行きたいお店に記してあります。


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テーマ : 小さなしあわせ
ジャンル : 日記

姪の結婚御祝いに!

2月4日(日曜日) 

※ 讃岐は、私が家を出た後、雪が一杯降って、一面真っ白になって、
   年に1回の川の掃除が、1週間延期(2/11)になったそうです。

※ 人力車で、花婿と花嫁が到着です。  


★  浅草神社前  ★
神社前で車やさんポーズ 30 2 4

花嫁花婿到着 12:45頃 30 2 4

★  花嫁花婿、人力車から降りて、自分の足で歩きます  ★
人力車から降ります 30 2 4

★  浅草神社 式場  ★
神社内式場 花嫁花婿待ってる 30 2 4  

★  花婿花嫁 式場へ入場です  ★
花嫁花婿 式場へ入場 30 2 4

★  式場には、参加者全員着席して待っています  ★
浅草神社式場から パチッ 30 2 4

★  誓いの言葉・三々九度  ★
誓いの言葉・・三々九度 30 2 4

★  屋形船・・・浅草・・・桜橋乗船所です  ★
浅草桜橋乗船所 30 2 4

★    わたしたちが乗った屋形船です  ★
浅草から 桜橋乗船所 30 2 4

テーブルに豪華な花 30 2 4

★ 座席は、椅子席でした  ★
屋形船 椅子席で良かったな 30 2 4

★ 祝鶴に寄せて  ★
前菜 祝鶴に寄せて 椅子席 30 2 4

★ 御祝鉢 有機野菜の煮物  ★
御祝鉢 有機野菜の煮物 3024

★ 御焼物 伊勢海老のローストと魚介のサラダ仕立て  ★
御焼物 伊勢海老 サラダ仕立て

★  レインボーブリッジ  ★
レインボーブリッジ 30 2 4

★  レインボーブリッジの近く・・・もう、夕陽です  ★
屋形船から 30 2 4

★  お台場 フジTV  ★
フジTV  写真左にレインボーブリッジ 30 2 4
※ 以前に来た時、ここから船に乗って浅草に行ったのを思い出しま
   した。


★  屋形船に明かりが灯りました  ★
船に灯りが点く 30 2 4

★  屋形船披露宴終り  ★
披露宴終り 夜6時頃 30 2 4
※ ここから、バスで、上野駅まで送ってくれました。
   よかった。良かった。・・・で、なかったら、ここから浅草駅に行って、
   次に、上野駅まで行って、それから東京駅に出ていたら、この日の
   うちに四国に帰れんとこでした。 ありがとうございました 

※ 新幹線は、ずっと、あるのですが、岡山から四国への電車が夜中
   から朝方まで無くなります。
   誰かが、瀬戸大橋を渡って、車で迎えに来てくれたら、帰れますが、
   ちょっとねぇ~?
    
※ あやしい時間だったのですが帰れる所まで帰りましょうということで、
   新幹線に乗りました。 小走りで歩いて待ち時間も無しで乗り込みま
   した。

※ 選択としては、
   東京で一泊する。
   岡山で一泊する。
   岡山駅で寒いけど、始発の電車を待つ。
   だったのですが、なんとか、最終のマリンライナーで、四国に渡れて
   坂出から、しおかぜに乗り継いで、詫間駅まで帰って来られました。
   やっぱり、神様が居たのかも?   

テーマ : *感謝そしてありがとう*
ジャンル : 日記

浅草へ 結婚式の御祝いに

2月4日(日曜日)    6:00 → 7.7度 (戸外 3.3度)

※ 朝、詫間駅発6時前の電車(しおかぜ)で、出発しました。
   その時は、気温もまあまあ暖かめで、雪も降ってなかったし、降る
   気配も感じられませんでした。
  
※ 7時半頃に、今日の川の掃除に代わって参加してくれることになっ
   ていた人の家に 「よろしくお願いします」 のメールをしました。
   そしたら、「今朝は大雪で川の掃除が一週間延期になりました」 と、
   返ってきました。・・・・・もう・・もう・もう! ビックリ~! 仰天! 


★  詫間駅を出発した時は、暗かったです  ★
詫間駅 5:45頃 出発 30 2 4
※ 下りのアンパンマン列車が、上りのしおかぜを待っています。
   ここで交わすようです。
  
 こんなに朝早くに、アンパンマン列車が来たのでビックリ
   しました。 (5:45頃です)


★ 色いろ乗り継いで、東京・・上野・・浅草に着きました  ★
浅草神社に到着 30 2 4
※ 浅草の駅から歩いて  浅草神社へ ・・・。

★ 屋台のお店がいっぱい出ていてお祭りみたいでした  ★
浅草神社境内 祭りみたい 30 2 4

★ 手を清めて、神社にお参りをしてから   ★
            浅草神社 中 外から 30 2 4

★ 花嫁さんと、花婿さんが人力車に乗ってきました ★
お嫁さんとお婿さん来た 30 2 4
※ 今日の結婚式のお客様もカメラを出していましたが、神社へのお詣り
   のお客様もカメラを向けていました。もうみんなから 「おめでとう!」
   だったです。 

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ジャンル : 日記

甘酒まんじゅう

1月27日(土曜日) 

※ 息子が買ってきた 『甘酒まんじゅう』 です。
   『鳥坂まんじゅう』 のお店のすぐ近くに、この甘酒まんじゅう屋さん
   が、あります。


★   甘酒まんじゅう  ★
甘酒まんじゅう 30 1 22
※ 『とっさかまんじゅう』は、みんながよく知っていて、人気もあるので、
   お客様がお店の外にまで並んでいる事があります。
   そういう時には、うちの息子は、少し善通寺寄りの『甘酒まんじゅう』 を、
   買ってきます。
 
 待つ時間節約の為なのかな? 
   味には拘りませんなのかな?
   見た目にも拘りませんなのかな?
   いやいや、こちらのお店の饅頭の方が好きなのかな?
   甘酒まんじゅう屋さんのおじさんと顔見知りになったからかな?
  
※ 細かいことはよくわかりませんが、時々、買って来てくれるようになり
   ました。

※ まず、仏壇にお供えして、家族みんなが揃った時におろして頂きます。
   レンジでチン!したら、熱々の甘酒まんじゅうになります。 
 

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ジャンル : 日記

みんなで牡蠣焼き

1月6日(土曜日)  6:00 → 9.7度 (戸外 8.3度)

 「牡蠣が、お腹いっぱい食べたいよ~!」との、孫たちの希望で
   大人子どもひっくるめて8人で牡蠣焼き。 


★ 『 焼き小屋 さと 』 移転リニューアルオープン  ★
            開店祝い花 多度津 西白方 30 1 2
※ 去年行った所とは場所が変わっていました。
   焼き方説明などは丁寧で、去年と同じでした。
   食べ放題ではありません。牡蠣は一人バケツに一杯やったです。

※ あと、牡蠣の佃煮と、牡蠣飯と、汁物が付いていました。

※ 牡蠣はバケツに一杯で、小さい孫のは除けてもらって、8人でバケツ
   7杯やったのですが、食べ切れなくて  お土産に戴いて帰りました。
   (持ち帰りは、殻付牡蠣がスーパーの袋に2袋ありました) 


★ 自分で牡蠣を網の上に置いて、自分で焼きます  ★
牡蠣焼きのお店に 西白方 30 1 2
※ お店の方が付いて、焼き方や焼けた時の状態などを丁寧に説明して
   くださいます。
   さらに全体を見ていてくれて、焼け過ぎになりそうな牡蠣を教えてくれ
   ます。
  ・・・・・「これは開いてないけど、もう食べられますよ!」 


焼き小屋さと 多度津西白方 30 1 2

★ 牡蠣の殻が開いたら、中の焼け具合を見ます  ★
カキ焼き小屋 30 1 2

蘭黄色 於 焼き小屋さと 30 1 2

★ 貝柱の部分が白くなってたら焼き上がりです  ★
カキ焼き小屋 さと 多度津 30 1 2
※ 焼けても、殻がパカーン!と開かないのも居るそうです。
   そういうのは、焼き過ぎになることがあります。 でも大丈夫お店の
   人が、どこからかちゃんと見ていてくれます。

 この日の反省
 まず、佃煮を戴いて・・・「うわ~、これメッチャ美味しいな~」 
   次に牡蠣を焼いて、食べて、また次々に焼いて、食べて~食べて・・・、
   牡蠣飯と豚汁が、出てきた時には、お腹がいっぱいで、
   「もう、これ以上は、食べられんな~!」~~~やったです。 

 今度、行った時は、焼き牡蠣を食べて、まだ少しお腹が空いている時に、
   ご飯とお汁を出して戴くようにお願いする事にします。

 だってな、ここのお店は、残った牡蠣は、持って帰れるんですよ! 

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プロフィール

山 さくら

Author:山 さくら
山 さくらのブログへようこそ!

私は町の宝物 《讃岐源之丞・宗吉瓦窯跡》 を、次世代に繋いでいきたいと思う仲間と共に、学び、練習を重ね充実した日々を過ごしています。
我家は、私・長男夫婦です。
平日は次男の子(孫男11歳・8歳・3歳)が来ますので3世代家族です。

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