粟島へ ~~~!

6月27日(火曜日) 

 12:35 須田港発  

12:35 須田港出発 29.6.27

 粟島に向かっています  粟島へ 29.6.27
※ 海友荘(友達の家)の天井板の上にスズメバチの巣があるとの事で、
   それを取り除きに行きま~す。 

※ 海友荘に到着して!

 梯子に登って、天井板を1枚外して覗いて見ると・・スゴ~ッ!  

スズメバチの巣天井裏に 29.6.27

※ 天井板を外して覗いてみましたが、大き過ぎて雀蜂の巣の端っこが
   見えませんでした。


※ 今の時期はスズメバチは居ないと聞いていましたが、もし生きている
   のが残っていて刺されたらイカンので、蜂用の殺虫スプレーは用意し
   ていました。 けど、大丈夫、蜂は居ませんでした。 

※ まず、天井板を下から突っついてもっともっと除けました。
   1枚~~2枚~~3枚~~4枚~~5枚位除けました。

※ スズメバチの巣の全体が見える様になりました。 

 スズメバチの巣 全体です    

        スズメバチの巣縦に 29.6.27

 「なあなあ、1メートルのサシは無いかな?」
   一緒に並べて写真を撮らんと大きさがわからんな~? 

 「モノサシは無いですね」

 じゃあ、このまま、反対側からもう一枚写真を撮って   

スズメバチの巣横に 29.6.27

 「スズメバチの巣を壊して除けてもええですか  」

 「壊さないでその形のままで除けて欲しいのですが

 「包丁のような物で、くっ付いてる部分を切り離しますか?」 

※ ってなことで、包丁で切り離そうとしたけれど、巣が大き過ぎて、
   私の手じゃ届きませんでした。  

※ それに、下にある二本の木を切って除けないと、下に下ろすことは
   できません。
   もう、蜂の居ないことは分かりましたので、あとはどのようにでもして
   ください。


 最後に夏蜜柑と一緒に写真を撮ってみました 
スズメバチの巣と夏蜜柑 29.6.27
 ( この写真は、ピンボケ? ・・・ あまりの大きさに 私の カメラが ビビったかも?  )

※ 大きさは80cm位は十分ありそうなスズメバチの巣でした。
   触ったら触った所から、ポロポロと壊れてしまうので、このまま大切
   に下に下ろすのは、なかなか難しいと思いました。


※ 午後2時過ぎの定期船に乗れなくて、夕方5時5分の定期船になりました。
   なので家に帰らないで次の会に行っていました。 自分で自分にお疲れ様でした。   
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テーマ : 小さなしあわせ
ジャンル : 日記

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山 さくら

Author:山 さくら
山 さくらのブログへようこそ!

私は町の宝物 《讃岐源之丞・宗吉瓦窯跡》 を、次世代に繋いでいきたいと思う仲間と共に、学び、練習を重ね充実した日々を過ごしています。
我家は、私・長男夫婦です。
平日は次男の子(孫男11歳・8歳・3歳)が来ますので3世代家族です。

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